写 真 編
戻 る
アドビー製写真専用ソフト”フォットショップ”を使用し、スキャナーで入力しますと印刷データとして使用可能です。
デジタルカメラで撮影したデータも新聞・書籍・文集・記念誌・雑誌・チラシなどに最適です!
印刷写真サイズが手札サイズ以下であれば使用可能です。
写真原稿は印画紙・リバーサル原稿でもスキャナーで撮り込んで使用可能です




ご 案 内

写真のデータ化は、専門的な技術が要求されます。特に写真集・ポスター・カタログ・
学参物など写真品質を要求されます物件は技術者が作業します。
デジタルカメラの利用は時代のニーズです。印刷写真品質は手札サイズ位ですと銀塩写
真と変わりません新聞・書籍・文集・雑誌・記念誌などにご利用下さい。
また、超高細線分解・デュトーン分解は営業社員・技術者とご相談下さい。



ご注意は

@データ制作時のソフト名・バージョン・OS(WIN95・98・2000・MAC)の種別などご記入下さい。
A写真の汚れ・指紋・退色など印刷用として使用できる原稿を選定しましょう
B写真原稿の品質(ピント・カラーバランス・濃度バランス)を揃えましょう。
Cトリミングの位置・寸法を確定しましょう(黄金比率の参考に)
D縮小・拡大は寸法は対角比率で確定しましょう。
Eモノクロ写真は印画紙伸ばし作業が必要ですが、ネガフイルムから直接入力する ことも出来るので便利です。
Fカラー原稿はリバーサル原稿も印画紙原稿どちらも品質差は有りません。
Gモニター上のカラーバランス・グラーデエションバランスは印刷しますと変化しますので品質確認校正をします。
Hモノクロ・カラーとも撮り込み解像力は300〜400dpi位が適当です。
I写真分解カーブ・カラーバランス・シャーネス調整などは編集者が作業します。
Jデジタルカメラ撮影データは新聞・書籍・文集・記念誌・雑誌・チラシ・広報紙など100万画素以上で・サイズ手札ぐらいまでにして下さい。
K画像処理(バックカット・部分消し・部分修正・はりあわせ・差し換え)などが可能です。
LRGBデータをCMYKに変換することが必要です。
Mデータは普通紙に出力して順番など確認し、ご発注時に添付して下さい。