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 イラストレイター・各種CADソフト・お絵かきソフトなどで制作されたデータは基本的に使用できます。
旧来通り用紙に書かれた原稿はスキャナーで撮り込んでデータとして使用できます。
   
ご 案 内
    図面・イラスト・CADのデータは、専門的な技術が要求されます。
    データの拡張子・ソフトのバージョンによって使用できない事があります。
    是非、作成方法・ソフトの使い方など営業員・技術者と気軽にご相談下さい。


ご 注 意
  @データ制作時のソフト名・バージョン・OS(WIN95・MAC)の種別などご記入下さい。
  Aポスター・パンフレット・カタログなどデータはデータが大きくなるので写真のデータ
   は72dpiの軽いデータで編集して下さい。
  B書体の選択は弊社が用意した書体見本帳から選択して下さい。
   書体が異なりますと、セッター出力出来ません。
  C2色以上のデータは必ずトンボを分版ごとに入れて下さい。
  Dデータの制作はソフトの基本操作に従って入力してください。
  Eパレットのモニター上での着色は印刷時と異なることが多いので、指定色など全体の
   色校正はフイルム出力後に従来通り出来ます。
  Fデータ制作の難度が高い場合は、御相談下さい。
  G版下レスで通常は作業しています。版下入稿でも作業可能(着色・写真の挿入・書体の選択)になってます。
  HCADデータ(DXF・HPGL)は編集・組版に使用出来ます。
  ICADデータ加工(着色・写真挿入)も可能です。
  JCAD図面データに文字入力はシフトJISコードで入力してください。
   また、書体の選択は弊社の書体見本から選択して下さい。
  K編集後のデータ変更は作業が複雑になりますので、必ず校正後完全データで入稿して下さい。
  L紙に書かれた図面もA0判からスキャナー入力が可能です。
  Mラスターデータをベクトルに変換出来ます。
   但し、文字のベクトル変換は出来ません。
  N図面データからレザーセッター・レザープリンター・プロッター各出力出来ます。
  O図面データの保存・管理・運用に使用出来ます。
  P図面データはCD−Rに書込できます。



イラスト・図面編